友人の言葉の重み































あんなに熱く人から励ましてもらったのなんて、いつぶりだろう。








昨夜、友人の悲報を知らせてくれたタカシ君。確かに悲しい知らせだったけど、改めて友人のありがたさを知ることができた。








熱心にがんばれ!がんばれ!って言ってくれて、すごく気持ちが伝わってきた。

地元との友人たちとはもう10年以上あっていない。そして現在京都にも友人が何人かできた。



みんないい奴だけど、。互いに本音でぶつかっていた、青春期を共に過ごして共に少しずつ大人に成長していった子供のころからの友人というのは、かけてくれる言葉も違えば伝わってくるものもちがう・・。思い入れが違う。

大人になってからできるそれとは、やっぱりちがう。

よく聞く言葉だが、

ガキの頃からの友人というのは、一生の財産、なのだと思った昨夜の出来事だった。

脳卒中・脳梗塞ランキング



"友人の言葉の重み" へのコメントを書く

お名前
ホームページアドレス
コメント